今年の正月読書も当たりが多い

あけましておめでとうございます。

 

正月休みに読んでいる本が今のところすべておもしろい。

 

『緑の庭で寝ころんで』(宮下奈都)

 

緑の庭で寝ころんで

緑の庭で寝ころんで

 

 

『この地獄を生きるのだ』(小林エリコ)

 

 

『世にも奇妙なニッポンのお笑い』(チャド・マレーン

 

 

『男が痴漢になる理由』(斉藤章佳)

 

男が痴漢になる理由

男が痴漢になる理由

 

 

 

買ったけど読んでいないのは、『ごまかさない仏教』、『かくて行動経済学はうまれり』、『帰還兵はなぜ自殺するのか』。

このうちふたつは、休みのうちに読みたい。

 

昨年も正月から当たりがバンバン出て、その後年間を通して良い本にたくさん出会えた年だった。

今年も期待。